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やまと CL#010 YUG PVC フィギュア くまさん 紹介

2007年05月29日 08:01

昨日買ってきたCL#010 YUG PVC フィギュア くまさんのレビューです。

実はこれ最初は全く買う気がなかった訳ですが、店頭で見たらあまりにも出来が良い&かわいい買ったのでひぐらしのレナ的に言う「お持ち帰り~」をして来ました(もちお金は払っていますよ。)

では早速。
(画像クリックで大きな画像が開かれます。)


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これは本当にかわいいです。
かわいい過ぎます。
ええ、そりゃもう犯罪級に。

これはYUG氏のイラストを元に小林真(LongLong)氏がフィギュア化した物ですが、YUG氏の絵の雰囲気がそのまま伝わって来てとても良い物に仕上がっていると思います。


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まさに

「かわいいは正義」

このフィギュアを見て真っ先に思いつく言葉はこれですかね。
いや本当にこのかわいいさは異常ですよ。


まあこれは女の子以外にでもくまの出来も良いんですよね。
またこのくま重いんですわ。
手に取った瞬間「重いな」って感じになるのですが、原因はコイツです。
女の子の重さとの比重は2:8ぐらいですかね。

あ、ちなみにこのくま、下側にチャックがついている・・・なんていうような黒い設定ま全くないですよ(笑。(あっても嫌だけどな)



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ちなみに女の子の方は、あたりまえながら真っ平です。
というかふくらんでもいないだろって程です。


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で、最後に家にあるくま以外の合いそうなものとのツーショットを。


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うーん。
これは本当に和みますな。
パッと思いつく分での組み合わせをしてみましたが、かなり良い感じですよ。


と、言う訳で「CL#010 YUG PVC フィギュア くまさん」のレビューでした。
本当にこのかわいいさは良いものです。
エロとか抜きで本当にかわいいですので、癒しを求めて買うというのもありかと思います。


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コトブキヤ シグルイ 藤木源之助 紹介

2007年05月27日 07:53

コトブキヤショップ限定、シグルイ藤木源之助胸像のレビューになります。
(画像クリックで大きな画像が開かれます。)


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こちらは去年のワンフェスにて販売された、【岩本虎眼】に続く胸像シリーズの第2弾目です。コトブキヤショップ&通販のみでの取り扱いとなっています。

原型は前回の岩本虎眼に引き続き、浅井真紀さんです。


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モデルは駿河城御前試合出場時なので、左腕が無い状態になっています。


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これ自体の出来は非常に良いですね。
ただこれ、思った以上に大きさが小さいのがマイナス点ですかね。
もう少し大きくても良かったのに。


個人的にはこれに色が塗っていないことには問題ないと思っています。
これは単色だからこそ、より良い物になっていると思っています。

私は去年のワンフェス時にはシグルイ自体を知っていなかったので岩本虎眼の胸像は買っていなかったのですが、今になって物凄く欲しいです。
これと一緒にして飾っておきたいですね。

コトブキヤさん是非とも虎眼の方もショップ販売してください。
で、是非とも第3弾を出してく下さい(その場合はやっぱ伊良子になるのかな)


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ボークス A3 武御雷 Type-00R 紹介

2007年05月21日 08:03

ボークスから出ているマブラヴオルタネイティヴ メカアクションフィギュアA3の第1弾である 武御雷 Type-00R のレビューです。

本来は「不知火」突撃前衛/強襲前衛と一緒にレビューする訳だったのですが、タイミングを逃してしまい、気が付けば本日から第5弾、第6弾の受注予約が開始されるじゃないですか。

とりあえず、気にせずにType-00Rの紹介を。
(画像クリックで大きな画像が開かれます。)


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Type-00Rに付いて来る付属品は不知火と同じく
87式突撃砲、跳躍(ジャンプ)ユニット、92式多目的追加装甲、74式接近戦闘長刀、65式接近戦闘短刀、ブレードマウント、ブレードマウント(空)

になっています。


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とりあえず武御雷はそのままでも十分にカッコ良いので、武器持たせるだけでもかなり様になるんですよね。
ただこちらも不知火と同じく可動範囲が制限されてしまっているので、ゲーム中でのポーズが取れないというのが一番痛いです。

なので、素直に武器を持たせて飾っておくのが一番良い感じがします。

ということで、結構簡易的なレビューになりましたが、可動範囲とかに関しては不知火のレビューページを見ていただければと思います。

個人的には3~6弾は買わずに2ndステージに出るF-15E「ストライク・イーグル」まで待とうかなと思っています。
まあ店頭で売ってるのを見たら衝動買いしているかも知れませんが。
2ndシリーズではこの動きの制限が少しでも改善されていれば良いんですけどね。



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アルター 超昴天使エスカレイヤー 紹介

2007年05月20日 08:42

アルターからでたエスカレイヤーのレビューです。
(画像をクリックすることで大きい画像が見れます。)


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原型はミリメートルモデリングの倉本育馬さんで、9月に同じくアルターから販売される予定のメイドセイバーも手がけておられます。


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このエスカレイヤー、出来の方はかなり良いですね。
特に髪の毛の部分。
ここまでボリュームがある髪の毛だと、今まで見た来た物の中には髪の毛の細かい部分が全く再現されずに、「これは本当に髪の毛なの?」って思う物が結構ありましたが、このエスカレイヤーはそんなことにはなっていません。

またお腹辺りも体のラインがハッキリ分かるようなっており、服装の皺とか含め、かなりエロさが出ています。


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また当然ごとくスカートはキャストオフ可能となっています。


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スカートを脱がすとますます、体のラインが分かるようになり、ますますエロさに磨きがかかります。


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すばらしい。
この戦闘服と体のジャストフィット感がねぇ、本当にすばらしいものですよ。

全体の出来もなることながら、下半身もエロく本当に素晴らしいですよ
(何度と「すばらしい」と言ってるんだ俺は)。

エスカレイヤーのPVC化は初ですが、これ1体あればそれで十分・・・というほどの改心の出来栄え、なのでエスカレイヤーファンは手に入れておくべきですよ。

トイズプランニング 少女(仮)2 紹介

2007年05月16日 08:16

と、いうことで トイズプランニング 少女(仮)2のレビューです。
また凄い物を買ってきてしまいました(汗。
(画像クリックで大きい画像が見れます)


注意)ここから先は18歳未満の方の閲覧はご遠慮ください。








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この少女(仮2は他のフィギュアとは違っており、最初から脱げています
ええ、そりゃもう裸です。
このフィギュアに関しては「キャストオフ出来る」ではなく「キャストオン出来る」と言った方が説明的に適切なフィギュアです。


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なので、もう最初からクライマックスで、もう乳首とかあそことか平気で見えまくりです。
ええ、そりゃもうこれでもかというぐらいに。

で、またこのフィギュア完全にロリ系フィギュアなんですよね。
なのでこのままの姿で飾っておくには色々と問題がありますね。


で、肝心(?)のキャストオン方法というと


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と、このようにミニチュアサイズのセーターが付いているのでこれを自分で着せるということになります。
実際に着せてみるとこんな感じになります。


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セーターはフィギュアより多少大きめなので、少しぶかぶ感がありますが、これはこれで良い感じのエロさが出ているので問題ないかと思います。
と、いうか狙ってこうしてる?

というか、このぶかぶかな服のおかげで、服をずらしたり出来るので、ある意味裸状態よりもヤバイです。
特に肩を見せるようにセーターをずらすと破壊力抜群ですわ。

なんというかチラリズムの真髄をこのフィギュアから見た気がします。


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コトブキヤ 『The Art of Shunya Yamashita』 有栖川 椎 紹介

2007年05月14日 08:04

コトブキヤ 『The Art of Shunya Yamashita』 有栖川 椎 のレビューです。
これはイラストレーター「山下しゅんや」氏のイラスト立体化シリーズの第4段で、コトブキヤ各店および通販限定品となっています。
(画像をクリックすることで大きい画像を見ることが出来ます。)


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顔とか非常に元イラストに似ていると思います。
つーかこれ個人的にはイラストから元にした物として考えれば、理想的な出来だと思います。
とにかく、すばらしい出来です。
久々のコトブキヤ会心の作だと思います。

最近この手のフィギュアの場合はスカートは脱げて当然だったりするのですが、これももちろん脱げます。


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スカート脱がすと縞パンが登場です。
個人的にはこのキャラに縞パンというのはミスマッチな感じがしますが、そこが良いのかも知れません。

ちなみにスカート外すと、お尻のラインとお腹が見えるのですが、特にこのお腹のラインが妙にリアルで、そこが良い感じです。
私はこんな所のフェチだったのかと思ってしまうぐらいです。


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ちなみにこのフィギュア、ベースと足がくっ付いていて取り外しが不可能です。
なのでスカートは


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スカートがこのようになっているので、ここから外すようになっています。

また左手には剣以外にも携帯電話が取り付けられるようになっています。


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メガネも取り外しが可能です。


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メガネは別パーツとして存在おり自分で折り曲げて使うのですが、付属のを使用せずに、私はコトブキヤから出ている「メガネフレーム2」を使用しました。
特にこれを使用しても問題ないと思います。

またこのキャラさりげなく、上着である制服の下はなにも着ていません。
なので下からのぞいてみると


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微妙に乳首の造形が見えます。
ただ残念ながら上着は脱がせないので、実際見れるのはこの角度限定です。

・・・もしかして最初は上着キャストオフ可能だったってこともあったりしたのかな?


と、有栖川椎 の紹介でした。
コトブキヤ限定というものですが、出来自体は非常に良い物です。
ただ完全なアニメ顔ではないので、人を選ぶかもしれませんね。


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希有馬屋 クベルタ・ノワール 紹介

2007年05月07日 08:08

WHF有明16で購入してきた希有馬屋さんの「クベルタ・ノワール」のレビューです。


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これは以前でた「やわらかフィギュア」クベルタのマイナーチェンジ版になります。前回のクベルタと違う所は売りであった「胸がやわらかい」というのがなくなっています。
なので今回は胸を触ってもやわらかくもなく他のPVC製品と同じ固さです。

まあ前回の報告を見ている限りでは、「やわらかい胸」にはいろいろ問題があったみたいなので、なくなって正解だったかなと思います。(その代わり「売り」がなくなってしまいましたけど。)



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今回フェイス部分も新規に作成されています。
クベルタを持っていないので分かりませんが、これだけ見る分には問題ないレベルだと思います。

また後ろから見た際、尻の辺りが物凄くエロイですわ。
食い込みすぎでしょ。なんてけしからん服なんだ(笑


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ちなみにスカート部分のパーツは取り外し可能なので、取り外すとこれまたすばらしい格好になります。
これは本当にやばい服装しているよな。
ちなみに写真をとっていませんが、しっかりスジが彫られていたりします。



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更に肩パーツ、帽子も外すことが可能です。
肩パーツを外した状態で後ろから見ると、肩辺りが物凄くエロく感じるんですが、これは私だけなんですかね?

さてここまで外すと、あと外すことが出来るパーツは胸パッドのみとなります。
胸パットを外すと、ついに今回の改修版キモとなるやわらかくない胸のお披露目になります。


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見事なまでにデカイです。
ちとデカ過ぎではないでしょうか。

ちなみに別の手パーツが付いてきており、それによって


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こんな感じのにも出来ます。
本来ならもう少し胸と下半身に手が近づくようになるのですが、うちのはこれが限界です。
こんなポーズをするなら、どうせなら恥ずかしがっている顔も付けてくれると完璧だったんですけどね。

と、クベルタ・ノワールでした。
いろいろあってやわらか胸ではなくなってしましましたが、それ以外はしっかり作られているので、値段が6000円でも十分に満足する物だと思います。

ただ気になったのは、色移りがしやすい事と、重心が後ろにある見たいなのでそのうち後ろに倒れてしまわないかという点です。
色移りは、こういうパーツが外せるフィギュアの宿命みたいな物があるので、気をつけるしかないかと思います。
重心の問題は何か支える物を後ろから添えておいた方が良いのかもしれません。これから暑くなるので余計に心配ですね。


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ボークス A3 「不知火」突撃前衛/強襲前衛仕様 紹介

2007年05月02日 08:04

ボークスから出ているマブラヴオルタネイティヴ メカアクションフィギュア、A3 =ADVANCED SYSEM OF ACTION ARMS=シリーズの第2弾、94式戦術歩行戦闘機「不知火」 突撃前衛/強襲前衛仕様の紹介です。
(画像をクリックすることで大きな画像が見れます。)


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造形自体は良く出来ていると思います。
また足が比較的長いと言うこともあって支えがなくてもかなり安定した状態で立たせる事が出来る点は非常に良いです。

ただ個人的に思ったのは、アクションフィギュアとは言っていますが、その動きがかなり制限されてしまう点が非常に残念です。


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型は他の部分と干渉してしまうのでこのぐらいまでしか上がらず、肘も思っている以上に曲げることが出来ません。


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足も基本は他の部分と干渉してしまって曲げることが出来ませんが、その干渉してしまう部分の取り外しが出来るので、外せばそれなりの角度まで曲げることが出来ます。(まあここまで曲げると確実に支えが必要ですけど)

またこの不知火には武器等のパーツが付いています。


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付いてきているのは
87式突撃砲、跳躍(ジャンプ)ユニット、92式多目的追加装甲、74式接近戦闘長刀、65式接近戦闘短刀、ブレードマウント、ブレードマウント(空)
となっています。

やっぱ何もないより武器など装備した方がカッコ良いです。
武器の一つである長刀はとは別にブレードマウントが存在しており、ブレードマウントから長刀は外すことは出来ません。
ただ別に長刀がマウントされてないものが付いてきているので、差し替えは可能です。

また盾についてですが、これがまた非常に重いです。
なので盾装備させると、右肩がどうしても下がって来てしまいます。
もう少し軽くすることは出来きればよかったのにな。


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と、不知火の紹介でした。

造形自体は非常にカッコ良いので武器を持たせて立たせるだけでも、絵になっています。
ただ残念な点としてはアクションフィギュアと名乗っていても実際稼動できる部分が、他の部分と干渉しまくりで実際はあまり動かせない点ですね。
その点が解消されれば確実に「買い」なのですけどね。


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海洋堂 リボルテック セイバー 紹介

2007年05月01日 08:04

リボルテック新シリーズと言うことで山口氏とは違った方が作成するシリーズ。その第1弾としてFateからセイバーが登場です。
(画像クリックで大きい画像が見れます)


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原型はFate胸像シリーズでもおなじみの榎木もとひで氏が作成しています。
なので顔も良い感じで出来上がっていますね。
ただ顔が完全に横目で作成されているので真っ直ぐな状態で撮ってもなにか不自然な感じがしてしまいます。
正面顔も付いていれば良かったのにな。


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リボルテックなので当然ながら色々稼動させることが出来ます。
いや本当に動く動く。
それに動かしてもパーツが取れるということがないので安心して動かせます。
やっぱ動かすに当ってこれが一番大事ですよね。


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武器はカリバーンと不可視の剣の2種類入っています。


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と、リボルテックセイバーでした。
流石リボルテックだけあって可動範囲も広いし、何よりパーツが取れないのが良いです。
(普通だったら腰の部分にある左右の鎧は動かす度に取れてしまう可能性が高いでしょうし)
更にこれで低価格と言うのが嬉しいですね。

可動セイバーとしてはこれが現時点では一番だと思うので、興味がある人は買ってみては損はないと思います。


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