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ALTER めがちゅ! レウコテア 紹介

2007年10月31日 08:04

ALTERから「めがちゅ!レウコテアのレビューです。

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以前同じALTERから出たファウナに続く「めがちゅ!」キャラの第2弾です。

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この子悪魔的な顔が良い感じです。
ファウナに続き雰囲気が良く出ていて出来はかなり良いと思います。
(ただ角度によってはちと厳しいかもしれませんけど。)

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ファウナに比べるとかなりロリ体型ですな。
更にミニスカートな服装なのでこの格好をすると後ろから見るとパンツ丸出しです。
でもロリ系ながらもふともものムッチリ感がまたそそるものがありますな。

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ただやっぱロリ体型という事もあって胸はないみたいですな。
まあ個人的にロリ体型で巨乳というのはちとアンバランスな感じがするので、下手に巨乳にされるよりかはこれで問題ないです。

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今回台座はファウナとは違い台座に直接取り付けるようになっています。

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と、いうことでめがちゅ!レウコテアの紹介でした。
ファウナに続きよい出来です。
ただこれかなり小さいんですよね。

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なので、すこし割高感を感じるかもしれません。
まあ設定上の身長差を考えて作成するとこうなるのかも知れませんが、もう少し大きくして欲しかったかな。

でも、このロリ体型ながらムッチリとしたふとももはたまらんものがありますよ。流石はエロゲー。

さて後はヨルズが出れば全て揃う形になるのですが、もちろん出ますよね?
個人的にヨルズが一番欲しかったりする訳ですが・・・出ないってことはないですよね?

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コナミ beatmaniaIIDXフィギュア 1/8シリーズ第1弾「彩葉」 紹介

2007年10月28日 23:25

以前コナミスタイルで予約2500体になったら商品化というふれこみで予約を取っていたbeatmaniaIIDXフィギュア 1/8シリーズ第1弾彩葉」がこのたび無事商品化され、手元に届きました。

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と、いうことで早速レビューを。

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これが予約始まった時にはまだ彩色見本すら出ていなく、出来がどうなるかさっぱりわからなかったので結構ドキドキしていましたが(だったら予約するなよな、俺)、届いて見てみたら出来は悪くなくむしろ良い出来ですよ。

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ただ個人的にこの飴を咥えているのはどうなのかなと思ったりします。
やっぱフィギュアで口開けているのはちと間抜けに見えるんですよね。

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またこのフィギュアには飴を咥えていないで、下だけ出しているVerにも出来ます。

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個人的には下だけよりは飴を咥えている方が良いですかね。
下だけだとなんか変に見えます。
やっぱ口開けているのを造形するのは難しいってことなんですかね。

ちなみに下をつけないと

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下だけの時よりかは良い感じになります。
ただしこの状態だと正面から下を取り付ける穴が丸見えなので、見苦しくなります。

また最近のフィギュアのデフォでもあるスカート外しはもちろん出来ます。

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縞パンです。
縞パンですよ。
普通に白パンツだと思っていたのでちと以外かな。(つーか何語っているんだ)

最後にこのフィギュアの台座はビートマニアのキャラってことだけあってレコードの模様をしています。

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beatmaniaIIDXフィギュア 1/8シリーズ第1弾彩葉」のレビューでした。
出来自体は良い分類に入ると思います。
個人的には口さえ開いていなければなお良かったんですけどね。
これならシリーズ第2弾の「理々奈」にも期待が出来ますね。


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コトブキヤ 夜明け前より瑠璃色な エステル・フリージア 紹介

2007年10月23日 08:05

コトブキヤから出た「夜明け前より瑠璃色な」よりエステル・フリージアのレビューです。


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こちらは「夜明け前より瑠璃色な」のコンシューマ版に登場したキャラです。
実はこのゲームプレイしたことがないのですが、キャラが気にいっていたので購入しました。

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クールな顔って感じがとても出ていて良いと思いますね。

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首についているスカーフを外すことが出来ます。
スカーフをとると胸元がはっきり見えることになるので、胸が思った以上に大きいことが分かりますし、なんかこっちの方がエロいな。

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エステルも当然のごとくスタートが外せます。
もう本当にスカートが脱げるのはデフォみたいですね。

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スカートが脱げるがデフォなので当然ながらパンツの作り込みも凄いですな。

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エステル・フリージアの紹介でした。
造形自体は非常に良い物だと思うのですが、それだけに肌の色が残念で仕方ありません。
なんでコトブキヤ製は時々黄色のような肌になることがあるのでしょうかねぇ・・・。
本当にこの点が非常に残念です。

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メガハウス 幻奏戦記ルリルラ イズルハ 黄金の歌姫Ver. 紹介

2007年10月22日 08:02

幻奏戦記ルリルラ イズルハ 黄金の歌姫Ver. のレビューです。


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こちらはホビージャパン誌上で限定通販されたものです。

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こちらはメガハウス製です。
流石メガハウスというか、見本からほぼ劣化していない出来になっています。

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服が微妙に透けており、その下からは・・・。

また個人的にこの後姿がまたエロさが出てい良い感じなんですよ(力説。

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まあここまで見れば分かるかと思いますが、彼女この服の下は全裸なので、脇から見ると凄いことになっています。
これはエロ過ぎだろ

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で、下がこんな状態なので当たり前ながら、服脱げます
まずは一枚目。

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個人的にはこの服装が全裸になるよりエロいと思うんですよね。
チラリズム万歳
特に

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このアングルが最高!!


そーいやこの格好何かに似ていると思ったら裸エプロンか。
確かに裸エプロンもチラリズムですしな。


さてなんかテンション上がりまくりのまま、最後の一枚を脱がします。

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はい、見事に真っ裸です。
裸に定評があるメガハウスさん(私命名)のが作っているのでもう上も下も脱げております。

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と、いうことで幻奏戦記ルリルラ イズルハ 黄金の歌姫Ver. 紹介でした。
いやチラリズムって本当に素晴らしいなと改めて思いました。

この出来自体は良いのですが、問題があるとすれば台座でしょうか。
片足しか台座に設置されていないので、そのうち絶対傾きそうです。(特にすべての服を着させるとそれなりに重くなるので)
なので、裸エプロン状態(笑か全裸で飾っておくのが無難かと思います。

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ドラゴンエイジPure Vol.7 付録 「うき♪うき♪カッチ もえ♪もえ♪フィギュア」 紹介

2007年10月21日 22:31

ドラゴンエイジPure Vol.7の付録として「うき♪うき♪カッチ もえ♪もえ♪フィギュア」が付いてきたので買ってきました。


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このカッチというキャラクターはドラゴンエイジPureでの☆画野朗さんのコラムに出てくるナビゲートキャラクターで、初のフィギュア化ということです。

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つーか何故にデフォで乳首がたっているのでしょうか?(笑
こういうキャラクターなの?

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このフィギュアに付属している浮き輪はゴム製で自分で膨らますことが出来るのですが、肝心のゴムがくっ付いていて膨らますのにもの凄く疲れました。
最初から膨らんだ状態の物が欲しかったな。

と、いうことで簡単ですが「うき♪うき♪カッチ もえ♪もえ♪フィギュア」の紹介でした。
出来はそこそこ良いかと思いますが、Vol.4時のフィギュアの方が出来が良かったかな。
でも付録として付いて来るものとしては十分な出来だと思いますよ。

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マックスファクトリー シャイニング・ウィンド クレハ 紹介

2007年10月15日 08:04

マックスファクトリーから出た「シャイニング・ウィンドクレハの紹介です。

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今まではシャイニング・ティアーズのヒロイン達がフィギュア化されていましたが、ついにシャイニング・ウィンドのヒロイン達がフィギュア化です。

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顔の角度で雰囲気がかなり変りますね。
個人的には左側からがTONYさんの絵の雰囲気に一番合っているかと思います。

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腕の服のボリュームが凄いですね。
この部分があるからこそ心なしか他の1/6のフィギュアより大きいと感じてしまいます。
でも実際こんなのが腕にあったら邪魔でしかたないのではないだろうか?って思ったりするのですが・・・。

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ちなみにクレハもスカートは外せます。

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本当に最近はスカート外せて中のパンツとかしっかり作りこまれていますよね。
外せるか外せないかで売上変ったりするのでしょうか?
まあこういうの好きな日とからして見れば大歓迎なんでしょうけどね。

と、いうことでクレハの紹介でした。

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仕上がり等は流石はマックスファクトリーという事だけあってしっかり出来ています。
ただ顔がサンプルから見ると劣化してしまっているかな。
この点が唯一残念な点です。

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グッドスマイルカンパニー シュラキ トリニティBOX-01 美城暁 紹介

2007年10月10日 08:07

グッドスマイルカンパニーから出た シュラキ トリニティBOX-01 美城のレビューです。


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これは「レッド・エンタテインメント」 × 「グッドスマイルカンパニー」 によるフィギュアがメイン企画シリーズ物で、がその第一弾となります。


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2つの日本刀を構えて今にも相手に襲い掛かろうとしている格好ということもあって、「萌え」というよりかは「燃え」要素の方が高いですな。

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設定を見る限りだと、このセーラ服はただのセーラ服ではなく「天涙の衣」という「朱羅姫」に与えられた衣装らしいですね。
ってどこから見てもセーラ服だよな(笑

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またこのフィギュアにはダメージVerといい、服装の一部がボロボロになっているパーツが付いていて、換装することが可能です。

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ダメージVerなので当たり前ながら服が破けていたりして、下着が見えています。
服破けただけなのに、なんか雰囲気が違う感じがするんですよね。
個人的には普通の服より、こっちの方がこのキャラ的に似合っているような感じがします。

で、まあ下着が見える以上、完全に服装を脱がすことは可能で、

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このように下着だけの格好にすることも可能です。
つーか下着姿を見て初めてプロポーションも良いですな。

胸大きいし、尻もエロいし。これは良い物だ。


そーいやこのフィギュアにはドラマCDとブックレットが付いてきます。

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ドラマCDには役を小清水亜美さんが演じています。
またブックレットにはシュラキの世界に関する説明とイラスト等が載っています。


と、言うことでシュラキシリーズの第一弾のの紹介でした。
1つのフィギュアでもそれぞれの状態で印象ががらりと変るフィギュアって言うのも珍しい物だと思いました。
ちなみに個人的にオススメはダメージVerです。

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コトブキヤ うたわれるもの ウルトリィ 紹介

2007年10月04日 08:10

コトブキヤから「うたわれるもの」に登場したウルトリィです。

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全体の画像です。
羽をつけるとボリューム的に一気に大きくなるという感じです。

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顔近辺のアップ画像です。
出来自体は問題ないのですが、ちと正面から見るとちと・・・って感じはしますが、それ以外は全くもって問題無しの出来だと思います。

つーかデフォで乳首立っているですけど・・・。

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この脇から見える下着がチラリズムの極意というか、エロさをさらに引き立ていると思います。
やっぱこの脇はヤベェわ。

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個人的にはこの羽の出来が素晴らしいなと思いました。
ただこれ羽先鋭いので扱いには気をつけた方が良いです。

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羽を取って状態での後姿です。
ポーズにあわせて服の皺等がそれなりにしっかり表現できているのは流石だなと思いました。
また袴の下から見る限りでは下着はとてもではないですが、見ることは出来ません。(横に分割線らしきものはあるのでムリヤリ外せば拝むことは出来るかもしれません。)

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また首に巻いてあるマフラーは取り外すことが可能です。

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マフラーを取り外すとより胸が強調される形となり、よりエロさが際立ちますね。
ただやっぱマフラーが内分少し首が長いかなと思ったりもします。

ということでウルトリィのレビューでした。
全体的に良い感じでまとまっていると思いますが、羽が出来が特に良い感じだと感じました。
ABSで作成させれているので非常に軽く、飾っておいても自然に羽が落ちるということはまずないと思いますので、そういう配慮は流石だなと思いました。
ただその代わり羽は固く羽先は鋭いので扱いには気をつけたほうが良いですね。

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グッドスマイルカンパニー ねんどろいど L 紹介

2007年10月02日 08:09

DEATH NOTEより主人公のライバルがリューク、月に続いてのねんどろいど化です。

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の特徴でもある目のくまと、猫背が再現されています。(この猫背のせいで・・・)

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ねんどろいどには必ずと言って良いほどついてくる替えフェイスですが、にも3種類ついてきています。

にやり顔

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不機嫌顔

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ビックリ顔+ケータイのもち手

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と、劇中に出てきた特徴的な顔交換パーツが3つ付いてきています。
どれもこれも良い感じです。
個人的にはケータイのもち手以外に食べ物等を摘まむ時の手もつけて欲しかったかなと思いました。

またこのねんどろいどには椅子がついてきており、の特徴的な座り方も再現することが可能です。

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やっぱは劇中で椅子に座っているイメージが強かったので、椅子に座っているのが似合っていますな。

と、言うことでのレビューでした。
相変わらずねんどろいどは良い感じでユルさが再現されており、とても良い物ですね。
ただこのLに1つ問題点があります。
それは
頭が重すぎる
ことです。
猫背が再現されているから余計なのかもしれませんが、頭が重すぎて立たせる為のバランスを取るだけで結構大変です。
椅子に座らせる時ですらバランス考えないと駄目というのがまたね・・・。
この点は非常に残念です。

また月との組み合わせて手錠をつけられるみたいなのですが、個人的にはねんどろいど月の出来がイマイチだと思っているので、このためだけに購入することはないですね(安売りで売っているなら買うかもしれませんけど)。

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ボークス A3 第8弾 日本帝国軍 94式戦術歩行戦闘機 不知火 帝都防衛第1師団・第1戦術機甲連隊仕様 紹介

2007年10月01日 08:06

ボークスから出ているA3(ADVANCED SYSTEM OF ACTION ARMS)の第8弾、
「日本帝国軍 94式戦術歩行戦闘機 不知火 帝都防衛第1師団・第1戦術機甲連隊仕様」(な、長い・・・)のレビューです。


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A3も第2シリーズ突入という事で、今回から可動範囲がかなり広くなった・・・みたいなのですが、それはこの不知火と同時にでた陽炎の方から採用されており、この不知火には以前のシリーズと変らない可動範囲です。

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なぜあえてこちらを買ったかというと、カラーの配色が好きだから
これに限ります。

セット内容は
不知火本体×1、手首
跳躍ユニット×1組
74式近接戦闘長刀×1
65式近接戦闘短刀×2
87式突撃砲×2
87式支援突撃砲×1
92式多目的自律誘導弾システム×1組
レーダーコンテナ×1組
92式多目的追加装甲×1
ブレードマウント×1
ブレードマウント(空)×1
ガンマウント×1組
ガンマウント(空)×1組

となっています。

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付属している武装も基本的には今まで出た不知火の武器がそのままついてくるという形ですね。
あまり稼動しないのでほとんど素立ちになってしまうのですが、武器取り付けると、それだけでも十分にかっこ良く見えます。

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ということで、不知火 日本帝国軍 94式戦術歩行戦闘機 不知火 帝都防衛第1師団・第1戦術機甲連隊仕様でした。


やっぱ武装しするとそのカッコ良さがより引き締まるので、ポーズが付けたくなります。やっぱこの不知火も陽炎のように新しい可動構造を組み込んで欲しかったです。
仏の顔も3℃までさんのサイトの陽炎レビューを見ると、本当に新可動構造で出してほしかったと思いますよ。

でもなんかそのうち武御雷と一緒に新可動構造対応Verとか出そうではありますけどね・・・。


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