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ボークス A3 Su-37UB チェルミナートル 紹介

2008年03月23日 11:15

A3 シリーズ第12弾 Su-37UB チェルミナートル のレビューです。

A3_Su_37UB_title.jpg


これはトータル・イクリプスにて登場したソビエト製の戦術機で、迷彩色模様が目立つ機体となっています。

A3_Su_37UB_01.jpg A3_Su_37UB_02.jpg
A3_Su_37UB_03.jpg

可動部分ですが、新可動になっているものの微妙に各パーツ間の干渉がありアクティヴ・イーグルより可動範囲が狭いように感じます。

A3_Su_37UB_04.jpg

特に脚の部分が動かない感じがします。
私のやり方がまずかったのか分かりませんが、前方へ脚を出すことが出来なく、もの凄く可動範囲が狭いだろと思っていました。
ただ公式ブログを見ると一応出来るみたいなんですよね・・・。

A3_Su_37UB_05.jpg

次は跳躍ユニットを付けた状態です。

A3_Su_37UB_06.jpg

今回も跳躍ユニットは独特の物となっています。
なんというか跳躍というかサブブースターって感じです。

A3_Su_37UB_07.jpg

武装ですが、突撃砲とチェーンソーブレードのみです。
まずは突撃砲。
思ったより大きくです。

A3_Su_37UB_08.jpg

また背中ににはガンマウントとガンマウント(空)のパーツがそれぞれ用意されています。

A3_Su_37UB_09.jpg A3_Su_37UB_10.jpg

次はチェーンソーブレード。
他の戦術機はナイフを持っていますが、こいつにはナイフの代わりにこのチェーンソーブレードがついています。
こっちの方がナイフよりカッコ良く個人的には好きですね。

A3_Su_37UB_11.jpg


と、言う感じでSu-37UB チェルミナートルでした。
機体そのものはゴッツくいい感じなのですが、可動範囲がアクティヴ・イーグルより悪くなっている点が非常に気になりました。(それでも武御雷や不知火に比べたら可動しますけど)
個人的には可動範囲を上げる為なら設定よりアレンジしてもらっても問題ないと思っているのですが、それは駄目なんですかね・・・。

A3_Su_37UB_12.jpg A3_Su_37UB_13.jpg
A3_Su_37UB_14.jpg A3_Su_37UB_15.jpg

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